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東京

世界有数のグローバル都市・東京を中心とする首都圏のマーケットは成長を続けています。それは継続的な人口の流入による物流需要の増加だけが要因ではありません。

首都圏は現在も日本全体の物流ハブの役割を担っていますが、物流業界をとりまく構造改革が、不動産市場にも大きな変化をもたらしました。

最新鋭の物流施設

激化する市場競争のなかで、ロジスティクスの効率化を模索する小売企業や物流企業は、旧式の倉庫から最新鋭の物流施設への移転もしくは集約により、拠点の整備を図っています。

Eコマースの急成長により取扱荷物量は増加の一途をたどり、翌日配送から即日配送へと配達時間の短縮も急激に進んできました。これらに対応するための物流機能強化は必須であり、交通の利便性と周辺エリアからの雇用確保の優位性を備えた、最先端の物流施設に対する需要はますます高まっています。

グッドマンのソリューション

多様化するカスタマーのご要望に、グッドマンはしっかりとお応えします。必要とされるのは大型で先進的な、機能性とコスト効果の高いフルフィルメントセンター型施設ですが、深刻化する労働力確保の課題に対応するため、洗練されたデザイン性や快適な就業環境も重視される傾向にあります。優れた立地、柔軟な仕様、競争力のある賃料に加え、人が働きたいと思える魅力的なアメニティを備えたハイグレードな空間が、グッドマンの物流施設の特長です。

これらすべての要素を重視するスケッチャーズ社には、千葉ニュータウンのグッドマンビジネスパーク イースト内で30,000㎡を賃貸いただいております。2016年3月に竣工した同施設は、総賃貸面積117,000㎡のプレミアムなマルチカスタマー型物流施設です。 

グローバルで30億ドルの売上を誇る、パフォーマンス&ライフスタイルフットウェアメーカーであるスケッチャーズ社にとって、グッドマンビジネスパーク イーストは日本国内の旗艦物流センターとなりました。利便性、機能性、デザイン性、快適性のみならず、将来の事業に合わせた拡張性をも提供できる施設は、160カ国以上でビジネスを展開するスケッチャーズ社のような、有力なグローバル企業への高い訴求力を備えています。